和布/和生地の布がたりは和風布地/和調生地通販サイト。和柄コットン、割引販売、加工にも対応

トップ > 織物 金襴・裂地 > 金らん・水面の桜(黒)

衣装のアクセントに!金らん・水面の桜(黒)

商品番号 kin169-1

販売価格162円(税込)

[3ポイント進呈 ]

数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

メイン画像

金らん・水面の桜(黒)金らん・水面の桜(黒)金らん・水面の桜(黒)
金らん・水面の桜(黒)
拡大 Prev Next

素材・サイズ等

■約70cm幅 ■厚み約0.48mm

生地の上のボタンは直径約2cmです。
生地のたて方向=写真のたてです。

商品詳細

素材・サイズ等 ■約70cm幅 ■厚み約0.48mm
商品案内 金らんとしては安価で気軽に使える布地です。
一般的な金襴よりも価格をおさえたコットン並みのお値段も魅力。大量に必要な場合も安心ですね。

金の流水柄の間にびっしり見える桜が、まるで水面に浮かんでいるように見えます。華やかなので、よさこい衣装の帯やポイント使いにもおすすめ。

●黒地に濃淡のピンクや白、グレイの桜が豪華☆

●金らんとしては特に厚くはありませんが、しなやかというよりも少し固めの質感です。

金らんってどんな生地?
金箔・銀箔、金糸・銀糸を使って文様を織り出した豪華な織物です。室町時代に明(中国)から泉州(大阪)に伝えられ、それ以来今に至るまで、長きにわたり京都の西陣で脈々と伝統を守りながら織られてきました。
伝統的には茶道具や香道具、能装束、表装地、山車の装飾、雛人形、五月人形、木目込人形、羽子板、ぞうりなどに使われてきました。最近は、テーブルセンターやクッションなどのインテリア、アルバムの表紙、バッグや靴などのファッション小物にと、新しい用途にも積極的に用いられるようになっています。

この生地は使いやすいように一般の帯幅(約34cm)ではなく70cmの広幅で織られています。また、絹ではなくポリエステル中心の素材ですので、価格の面でも使いやすくなっています。適度なハリもあり、きっと思ったよりも扱いやすい素材ですので、自由な発想でいろいろな目的に使ってみてください。
商品画像について お使いのモニタや環境により、実物と色が違って見えることがあります。ご了承ください。
備考
その他ご注意 生地の上のボタンは直径約2cmです。生地のたて方向=写真のたてです。