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戌年干支手芸・押絵や木目込みに生産終了/在庫限り 金襴生地(金らん)干支向き ダイヤ織柄(薄茶色)

商品番号 kin214-2

販売価格243円(税込)

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金襴生地(金らん)干支いぬ向き ダイヤ織柄(薄茶色)金襴生地(金らん)干支いぬ向き ダイヤ織柄(薄茶色)金襴生地(金らん)干支いぬ向き ダイヤ織柄(薄茶色)
金襴生地(金らん)干支いぬ向き ダイヤ織柄(薄茶色)
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素材・サイズ等

■約70cm幅 ■厚み約0.38mm

生地の上のボタンは直径約2cmです。
生地のたて方向=写真のたてです。

商品詳細

素材・サイズ等 ■約70cm幅 ■厚み約0.38mm
商品案内 ベージュの濃淡で斜め格子柄を織り出した金らん生地。金糸は含まれていませんが、しっとりとした光沢があり上品。
※微妙な色合いで角度によっても見え方が異なるため、モニタ上では色の再現が困難です。実物とは異なって見えることもありますのでご理解ください。

干支の「戌」向きに企画された布で犬の毛並みを模していますが、全体的に見ると3cm程度の斜め格子の中に、約1.2cm角のダイヤ柄が浮き上がって見えます。ふわっと浮き出た地模様はまさに毛並みのようで、いぬ向きの生地としては最適。

金らんの中では特にしなやかで柔らかく、木目込みや押絵に使いやすいです。扱いやすい素材なので、干支以外にもぜひご活用下さい。

金らんとは?
金銀箔・糸を使って文様を織り出した豪華な織物(この生地には金銀箔・糸は使われていません)。室町時代に明(中国)から泉州(大阪)に伝えられ、それ以来京都の西陣で伝統を守りながら織られてきました。
伝統的には茶道具や能装束、雛人形など、最近はインテリアやファッション小物などにも用いられています。

この生地は使いやすいように一般の帯幅ではなく70cmの広幅で織られています。また、絹ではなくポリエステル中心の素材ですので、価格の面でも使いやすいです。
商品画像について お使いのモニタや環境により、実物と色が違って見えることがあります。ご了承ください。
備考
その他ご注意 生地の上のボタンは直径約2cmです。生地のたて方向=写真のたてです。