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カバンや小物づくりに金襴生地(金らん) 市松に満開桜(黒)10cm単位 切り売り

商品番号 kin296-1

販売価格381円(税込)

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金襴生地(金らん) 市松に満開桜(黒)金襴生地(金らん) 市松に満開桜(黒)金襴生地(金らん) 市松に満開桜(黒)金襴生地(金らん) 市松に満開桜(黒)
金襴生地(金らん) 市松に満開桜(黒)
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Length: Quantity 1=10cm (3.9 inches)

For 1 meter (1.1 yard) length
purchase quantity 10 (10cm x 10=100cm/1m)

素材・サイズ等

■約70cm幅 ■厚み約0.63mm

生地の上のボタンは直径約2cmです。生地のたて方向=写真のたてです。

商品詳細

素材・サイズ等■約70cm幅 ■厚み約0.63mm
商品案内市松模様に寄り添うような小桜模様が、洗練された美しさにあふれた西陣織物。金で縁取られた桜がより華やかさを際立たせます。

黒と金が交互に並んだ市松に白とピンクの桜が映えてモダン。市松の正方形ひとつ分は約2cm角で、金の一角は角が丸くぼかしてあります。

背景の黒い部分は、よく見るとグレーがかった黒との二色使いで、柄に奥行きを感じさせます。とても上品で奥ゆかしい印象です。

■金らんってどんな生地?
金箔・銀箔、金糸・銀糸を使って文様を織り出した豪華な織物です。室町時代に明(中国)から泉州(大阪)に伝えられ、それ以来今に至るまで、長きにわたり京都の西陣で脈々と伝統を守りながら織られてきました。
伝統的には茶道具や香道具、能装束、表装地、山車の装飾、雛人形、五月人形、木目込人形、羽子板、ぞうりなどに使われてきました。最近は、テーブルセンターやクッションなどのインテリア、アルバムの表紙、バッグや靴などのファッション小物にと、新しい用途にも積極的に用いられるようになっています。

この生地は使いやすいように一般の帯幅(約34cm)ではなく70cmの広幅で織られています。また、絹ではなくポリエステル中心の素材ですので、価格の面でも使いやすくなっています。適度なハリもあり、きっと思ったよりも扱いやすい素材ですので、自由な発想でいろいろな目的に使ってみてください。
商品画像についてお使いのモニタや環境により、実物と色が違って見えることがあります。ご了承ください。
その他ご注意生地の上のボタンは直径約2cmです。生地のたて方向=写真のたてです。

西陣織(化繊)のご注意