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モダンでかわいい西陣織金襴生地(金らん) はんなり重ねた桜(淡いサーモンピンク)

商品番号 kin283-1

販売価格408円(税込)

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金襴生地(金らん) はんなり重ねた桜(淡いサーモンピンク)金襴生地(金らん) はんなり重ねた桜(淡いサーモンピンク)金襴生地(金らん) はんなり重ねた桜(淡いサーモンピンク)金襴生地(金らん) はんなり重ねた桜(淡いサーモンピンク)
金襴生地(金らん) はんなり重ねた桜(淡いサーモンピンク)
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Width: As specified below
Length: Quantity 1=10cm (3.9 inches)

For 1 meter (1.1 yard) length
purchase quantity 10 (10cm x 10=100cm/1m)

素材・サイズ等

■約70cm幅 ■厚み約0.65mm

生地の上のボタンは直径約2cmです。生地のたて方向=写真のたてです。

商品詳細

素材・サイズ等■約70cm幅 ■厚み約0.65mm
商品案内やわらかく華やいだ印象の西陣織金襴生地。桜の花を重ねた使いやすい柄です。

背景に見える白い桜が奥行きを出しています。バッグや小物、テーブル周りに。桜の直径は大きいもので約5cm。

●薄いサーモンピンクにピンクとオレンジの桜。明るくモダンな色使いです。

■西陣織・金らんってどんな生地?
金箔・銀箔、金糸・銀糸を使って文様を織り出した豪華な織物です。室町時代に明(中国)から泉州(大阪)に伝えられ、それ以来今に至るまで、長きにわたり京都の西陣で脈々と伝統を守りながら織られてきました。
伝統的には茶道具や香道具、能装束、表装地、山車の装飾、雛人形、五月人形、木目込人形、羽子板、ぞうりなどに使われてきました。最近は、テーブルセンターやクッションなどのインテリア、アルバムの表紙、バッグや靴などのファッション小物にと、新しい用途にも積極的に用いられるようになっています。

この生地は使いやすいように一般の帯幅(約34cm)ではなく70cmの広幅で織られています。また、絹ではなくポリエステル中心の素材ですので、価格の面でも使いやすくなっています。適度なハリもあり、きっと思ったよりも扱いやすい素材ですので、自由な発想でいろいろな目的に使ってみてください。
商品画像についてお使いのモニタや環境により、実物と色が違って見えることがあります。ご了承ください。
その他ご注意生地の上のボタンは直径約2cmです。生地のたて方向=写真のたてです。